おはようございます!Nonchanです。
今日もよろしくお願いいたします。
今日紹介する本は…📚
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』4-1巻・4-2巻・4-3巻
(著者/J.K.ローリング 訳者/松岡 佑子 静山社文庫)
です。
※本書は23年前の10月発行の単行本、19年前の9月発行の携帯版を文庫本で3分冊にしたものです。
13年間現れなかった「闇の印」が突然、魔法界の一大イベント、クィディッチ・ワールドカップが開催され、熱狂の嵐で興奮冷めやらぬスタジアムの夜空に刻印された。
一体誰が、何のために……?魔法界に戦慄が走るー!
そんな中、100年の時を経て、ホグワーツ、ダームストラング、ボーバトンの3校が集まって行う、三大魔法学校対抗試合が復活した。各校の代表選手を選ぶ「炎のゴブレット」から飛び出したのは、なぜか選ばれるはずのない選手の名前を告げるー。
それは……ハリー・ポッターだったー!ハリーを狙う罠か?それとも陰謀か?
そして、ゴブレットに彼の名前を入れたのは、誰か?
闇の帝王の復活に向けて、物語が徐々に動きはじめるー。
(何度も申し上げてすみませんが、『ハリー・ポッター』シリーズは原作より映画の方を(DVDで)先に見てしまったので、軽く読みながら紹介文を書かせていただきました!(;・∀・))
今日は『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』を紹介しました。
今日もご覧いただきありがとうございました。