こんばんは!Nonchanです。
今日もよろしくお願いいたします。
今日は2冊紹介します。
1冊目は…📕
『mofusandのことわざ120』(イラスト/ぢゅの リベラル社)
です。
急がば回れ、笑う門には福来る、太鼓判を押す、虫の居所が悪い、百も承知、花より団子、焼き餅を焼く、お茶をにごす、犬も歩けば棒に当たる、腕によりをかける、桃栗三年柿八年、仏の顔も三度、腕を磨く等、可愛くてもふもふなにゃんこたちと一緒にことわざと慣用句がこの1冊で学べます!!
2冊目は…📘
『ハリー・ポッターと死の秘宝』7-1巻・7-2巻・7-3巻・7-4巻
(著者/J.K.ローリング 訳者/松岡 佑子 静山社文庫)
です。
※本書は17年前の7月発行の単行本、15年前の12月発行の携帯版を文庫本で4分冊にしたものです。
魔法省は陥落し、魔法大臣ルーファス・スクリムジョールは殺された。
そしてホグワーツ魔法魔術学校前校長ダンブルドアも逝ってしまった。3つの品と数々の謎、疑惑、使命、そして「R.A.B」のメモが入った偽の分霊箱を遺して……。
もう誰も失いたくないー。分霊箱探しの旅に出たハリー、しかし目標の見えない旅はハリー、ロン、ハーマイオニーのゆるぎない友情にもひびが入りはじめる……。
「ハリー・ポッターを差し出せ。そうすれば学校には手を出さぬ。ハリー・ポッターを差し出せ。そうすれば、おまえたちは報われる」ホグワーツに戻ったハリーを、闇の帝王ヴォルデモートが追い詰める。護るべきものを持つ者と、ひたすら力を追い求める者。いよいよ最終決戦へー!壮大なファンタジー作品ここに完結!!
(最後の最後まで申し訳ありませんが、『ハリー・ポッター』シリーズは原作より映画の方を(テレビで放送されていたのを)先に見てしまったので、軽く読みながら紹介文を書かせていただきました!すみませんでした(;・∀・))
今日は合計2冊紹介しました。
今日もご覧いただきありがとうございました。